独り言【神戸スポーツボクシングクラブ】

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【独り言】


【名言集】



「生きるとは呼吸することではない。行動することだ。」 ルソー(思想家)

「チャレンジして失敗を恐れるよりも、何もしないことを恐れろ」 本田宗一郎

「俺は何度も何度も失敗した。打ちのめされた。それが俺の成功した理由さ。」マイケルジョーダン

「99%ダメ??あと、1%あるやん」 辰吉丈一郎(ボクサー)

「ディズニーランドは いつまでも未完成である」 ウォルト・ディズニー

「現状維持では後退するばかりである」 ウォルト・ディズニー

「ベーブ・ルースはホームラン王でもあり三振王でもあった。」

「うまい大工の動きに無駄はない。見習うとはよく言ったもの。仕事は見て覚えるものだ。」

「人類は世界に60億人いると言われている。一秒に一人に握手をしていっても半分にもならない。」

「手間隙かけないと、美味しい料理はできない。何事も手間隙かけないと、上手くいかない。」

「今を戦えない者に、次とか来年とかを言う資格はない。 」ロベルト・バッジョ(サッカー選手)

「どんな芸術家でも最初は素人だった。」エマーソン(作家)

「塩の辛さ、砂糖の甘さは学問では理解できない。だが、なめてみればすぐ分かる。」
松下幸之助(松下電器産業創業者)

「他人と比較して、他人が自分より優れていたとしても、それは恥ではない。
しかし、去年の自分より今年の自分が優れていないのは立派な恥だ。」ラポック

「神に誓うな 己に誓え」  藤原基央

「お前の道を進め、人には勝手なことを言わせておけ」 ダンテ(哲学者)

「努力する人は希望を語り、怠ける人は不満を語る」 井上 靖(作家)

「青春とは人生のある期間ではなく心の持ち方を言う」サムエル・ウルマン

「人間、志を立てるのに遅すぎるということはない。」ボールドウィン

「努力した者が成功するとは限らない、しかし成功した者は皆すべからく努力している 」
森川ジョージ(漫画家)はじめの一歩より

「道を知っていることと実際に歩くことは違う」マトリックス

「もう限界だと思った時、もう少しだけ頑張ってみる。 そうすれば自分の限界はどんどん伸びていく」

「ボクシングは殴り合いではない 拳の芸術だ」

「答えの無いもの」を作るのが職人。

「不可能とは、努力をしない人間の言い訳だ。」モハメド・アリ

「×(バツ)だって見方を変えれば+(プラス)になる」

「人から言われてやった練習は努力とは言わない」満田拓也(漫画家)

「われらの最大の栄光は、一度も失敗しないことではなく、倒れるごとに起きることにある」ゴールドスミス(詩人・劇作家・小説家)

「僕はずっと山に登りたいと思っている。……でも明日にしよう」 おそらくあなたは永遠に登らないでしょう。
レオ・ブスカリア

「失敗したところでやめてしまうから失敗になる。成功するところまで続ければ、それは成功になる」  松下幸之助

「王者でも新人でも出す技に違いはない。技のレベルが違うだけである」 大橋秀行

「Don't think, feel.(考えるな、感じろ) 」 燃えよドラゴン

「他人に勝つより、自分に勝て。」嘉納治五郎

「パッとしない人間に二種類ある。
言われたことができないタイプと、言われたことしかできないタイプだ。」サイラス・ハーマン・コッチュマー・カーティス

「時々やめたいと思う事は問題ない、問題は本当にやめてしまう事だ」

「絵のうまい人はたくさんいた。でも描くことがいちばん好きなのは僕だった。」安西 水丸(イラストレーター)

「最終的に生き残るものは、強いものではない。変化するものだ」ダーウィン

「人付き合いがうまいというのは、人を許せるということだ」ロバート・フロスト

「他人を幸福にするのは、香水をふりかけるようなものだ。ふりかけるとき、自分にも数滴はかかる。」ユダヤの格言

「経験したことだけが知識である。その他はただの情報に過ぎない。」

「本当になりたいと思うてたらその通りになるんですわ。ならないのは想いが足りんからや」井筒和幸

「天才とは永遠の忍耐だ」 ミケランジェロ

「情熱を継続できるのが才能」羽生善治


「成功の4ステップ」
1.気付く
2.決める
3.やる
4.続ける
成功するにはこの4つのステップが大事ということです。例えば「ダイエット」。
まずはこのままではいけない、健康の為にも痩せないといけないと【1.気付く】
何か運動をしないといけないとこれをやると【2.決める】
実際に行動を起こす【3.やる】
継続して運動を【4.続ける】
さてどこまでいけたでしょうか?
2や3までいけたとして、それはすばらしい事だと思います。けど4の【続ける】事が一番重要なポイントです。続けることができな
い限り、3日坊主ではほとんど効果はなく、あまり意味のないことかもしれません。3までいけばあとは【4.続ける】ことを頑張りま
しょう。

「自尊心を大きく育てる一番の近道」
自尊心を高めるために必要なのは、自分に自分でいい評価が下せるようなにかを成し遂げることだ。誰かから褒められても、あ
なたの自尊心が変化することはあり得ないし、それをお金で買うことももちろん不可能。それはあなたの内面から湧き出てくるも
のだから。
自信はなにかのスキルを練習して体得することで身に付いていくもの。例えばバスケットボールでシュートの自信がついたり、仕
事での営業の自信が持てるようになることもあるし、スピーチの自信がつく場合もある。
必要なのは練習、反復、学習だ。そして「できるようになった自分の姿をイメージする想像力」。物事というのは、練習を重ねれば
重ねるほど簡単に、そして正確にできるようになるもの。
ある分野でスキルを磨いたなら、そこで得た自信がほかの分野にも波及することはよくある。たとえば、車の運転に自信が持て
れば、バイクの運転にも自信が持てるようになったりする。 
目標はとてつもなく大きなものでもいいし、もっとシンプルなものでも構わない。
達成するにはその思いに対して誠実でなければいけないし、それが実現するまでのねばり強さも求められる。
「ケビン・ホーガン」

「習い事でスポーツが人気」
習い事をしている人は約3割で「スポーツ」が人気。
現在、習い事をしている人は約3割で、その内容としては「スポーツ」が50.3%と高く、2位の「料理・お菓子・パン」(14.2%)の3倍
を超えた。また習い事を始めた目的としては「体力アップ」(39.0%)や「趣味を続ける」(38.4%)、「自分を磨くため」(35.2%)など
が高い一方で、「ストレス発散」(41.6%)、「新しい仲間」(31.9%)などは当初の目的ではないものの、実際始めて良かった点と
して、上位に挙げられた。
25-44歳の女性は、約3割が習い事をしており、「スポーツ」「料理」「語学」などが人気のようです。向上心が強く、自分磨き・自
分投資に積極的なこの世代の女性像が見えてきます。中でも「スポーツ」の人気が高いのは、日常的な運動や体力アップからこ
そ本当の美が作られる…という健康志向のあらわれかもしれません。夏へ向かうこれからの季節、健康やダイエットに関心の高
い女性たちの自分磨きニーズはますます高まりそうです。(gooリサーチ)

「やる気は脳ではなく体や環境から生まれる」
「朝起きるのが苦手な人がいますけれども、しっかり目が覚めるまで待って、それから起き上がるというのはあり得ない。実際に
は体を動かすから脳も覚醒してくるのです。だからどんなに眠くても、とにかく布団から出る。新聞を取りに行ったり洗面所で顔を
洗ったりして、それでようやく頭が冴えてくる。論文を書くのも同じです。書き始める前は面倒に思っても、始めて5分か10分もす
ると気分が乗ってくる。ああいう状況のときに、淡蒼球が盛んに活動していると思ってください。
 合格したい大学の下見をするのも、これと似たところがあります。教室とか講堂に入って、自分がそこで授業を受けている様子
を想像してみると、よし、やってやろうという気分になる。こういう風に、目的の場所に体ごと持っていくのは、脳への刺激という観
点からも大切な経験です。その点では、メールやインターネットのバーチャルな世界だけに浸るのは、脳の成長の点で若干の問
題があるといえるでしょう。」
やる気が先で行動が後のように思えるが、その逆で、行動が先でやる気が後からついてくるようだ。
「池谷裕二」

「何が大切かって、休まずにやり続けること。それが努力ってものです」
例えば、ロードワーク(走り込み+α)。一日に何キロ走るとか、距離の問題よりも、「毎日」続けることの方が大切だと語る。このこ
とは単純な話なようで深い。
ある日、仮にやる気がみなぎって50キロ走ったとする。周囲からすれば、「おお、それはすごい!」となる。話としては“派手”な話
だ。一方、一日5キロ走る。それを毎日欠かさずに走る。毎日毎日。この話はどうか?話としては、あるいは“地味”な話かも知れ
ない。しかし、前者よりも後者の方が、花形進は大切だと語る。また後者の方が、前者よりも数段難しいことは、何かに本気で取
り組んだことのある人なら誰でも理解出来るだろう。
何が難しいかって、「やる気がある時に“やる”」よりも、 「やる気が起きない時に“やる”」方が余程難しいのだ。
「"5度目"の世界挑戦でチャンピオンになった花形進」

「体を動かすのは「心」だ!」
一流選手は心技体のなかで一番大事なモノは「心」と答える。
そう思えないのは一流ではないということだ。
どんなに練習をして上手になっても、「疲れた」と思ったとたんに体は動かなくなる。
「疲れた」「もう腕が上がらない」「負ける」「もう勝てないかも」・・・心が折れると体は動かない。
「こんなもんで疲れてられるか!」「勝つとか負けるとかそんなもん関係ない!やってやる!」 こう思えるように心を鍛える。
そして心についていけるように体を鍛える。
「心」は時として運動生理学を凌駕する。
その心の強さを作るには、「ばててからが練習」を常に実践しておくしかない。

「一期一会」
茶道の心得。
「人生は無常かつ老少不定であり、今日の一日は絶対に二度とないことを肝に銘じ、今日の茶会は生涯ただ一回限りの茶会で
あると心得て、主客とともに誠心誠意をもって真剣にその会に対処すべきことをといた言葉である。」
(『原色茶道大辞典』「一期一会」の項)

「今後、幾度かの茶会を開く機会があるとしても、この茶会と全く同じ茶会は二度と開くことが出来ない。だから、茶会は常に人生
で一度きりのものと心得て、相手に対して精一杯の誠意を尽くさなければならない。つまり一期一会は、人と人の出会いは一度
限りの大切のものだから、この一瞬を大切に思い今できる最高のおもてなしをしよう。」という意味。
又、
「いつも会っている人でも、今の出会いは一度限りのもの、だから、もしかしたら、もう二度と出会えないかもしれないというぐらい
の覚悟で、大切にその人に接しなさい。」
という意味でもあり、
「例え明日、同じ人と出会ったとしても、今の人とは、物理的な人は同じであっても、その人の思いや考えや状況は既に今とは異
なっている。つまり、今の出会いは、この一瞬の一度限りなのである。だから、この出会いの今の一瞬を大切にしなさい。」
という意味でもある。






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神戸スポーツボクシングクラブ
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TEL:(078-855-9077)又は(090-5899-0073)
                                                      

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